不思議な「〇うめ星」の正体は?

宇宙・UFOの贈り物


「うめ星」の上手な使い方

うめ星・元気シール・あわじだまを使いこなすと、運気があがる!

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「珈琲豆の上に、〇うめ星をのせる。この星のマークが、これから始まるドクドキ・ワクワクを予感させる」
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「地球のものと、それ以外のものが、宇宙レベルで合体。まさに寒山詩の「白雲は幽石を抱く」だ」
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「こころなしか、珈琲豆の泡が細かくなるような感じ。」
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「ぽいとゴミ箱に捨てる前に、〇梅干しを取り出してね」

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「珈琲の味をUMAMIにするために、宇宙から旅してきたわけじゃないかも知れないけど、珈琲豆とふれあい、仕事をした、という満足感が吐露されている。
電気釜やぬか床に入れても、一大事をやりとげた感の顔をする。気持ちの気に答えてくれる不思議な元気玉。」
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不思議実験 その1

11月の27日に、庭に咲いている楓と南天を入れて実験。

なにも入れていないのは、11月末あたりから枯れ始めた。

「うめ星」を入れたものは、12月5日時点でもいきいきしています。

 

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不思議実験 その2

「糠味噌」

発酵食品の最高峰にある糠味噌。糠床に「うめ星」を一個投げ入れる。隕石の銅とか鉄分とか地球にない成分の作用ではなかろうか?「うまさ」の次元が変わる!

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「志野のお皿にのった漬物」

写真を見るだけで、わかるひとにはわかる、と思うけど、できあがりが違うのです。

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「ごはん」

電気釜に「うめ星」を一個投げ入れる。土鍋で炊いて、うまくいった時のように、銀シャリができて、翌日冷めた時に「違いがわかる」のです。

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不思議実験 その3

「人参のヘタ」

「押上猫庫」にて、実験。

「うめ星」をポットの中に入れ、その水をお皿に汲み 人参のヘタを入れてみた。

人参もイキイキ、葉っぱも新しい芽吹きもあり、 ジャックと豆の木のように、ぐんぐん伸びています。

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不思議実験 その4

「南天」

2月9日の観察。1月21日に南天をふたつ。

ひとつは普通の東京水。 ひとつはそれに「うめ星」を入れた。

そちらは元気で水も透明。

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不思議実験 その5

「人参のへた」

2月22日

何度やっても、すごい結果になるけど、また実験します。

人参のへたを、東京水(左)、東京水に「うめ星」(右)を入れて一週間。

しばらくまた定点観測して結果をアップします。

 

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3月3日

東京水(左)も少し芽がでてきた。

しかし、うめ星をいれたほう(右)は、グングン伸びる。

もうすぐ上のライトにぶつかりそうになってきた。

 

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3月17日(土曜日)

「うめ星」を入れた方(左)は、ついにこんなに背が伸びて、 カウンターのランプシェードに届いてしまい、それを釣り上げて撮影。

人は「え、ほんと?」とか疑ったり、こころを閉じてしまったりするけど、 植物や動物は「素直」です。

やはり「素」で「正直」に生きたいですね。

自然に学ぶこと多しです。

感謝。

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